第14回長岡アジア映画祭 (準備中) 主催 市民映画館をつくる会 共催 長岡市/(財)長岡市国際交流協会 協力 シネ・ウインド *国際化推進活動助成金会場 長岡リリックホール HP http://www.nagaoka-caf.or.jp/ 上映決定! 「1000年の山古志」 監督 橋本信一 撮影 松根広隆 公式HP http://1000yamakoshi.main.jp/ *第11回長岡インディーズムービーコンペティション作品募集中! 審査員 井上朗子(にいがた映画塾代表)、東條政利(映画監督)、五藤利弘(映画監督)、中野太(脚本家) 締切 7月10日(金) 当日消印有効http://www.mynet.ne.jp/~asia/14th/11th_compe/11th-compe.PDF ↑応募規定、申込書はこちらから ↓昨年の受賞者http://tsukurukai.blog103.fc2.com/blog-entry-250.html *映画祭実行委員(ボランティアスタッフ)随時募集中! *パンフレットチラシ広告協賛募集中 詳細はお問い合わせください 問 市民映画館をつくる会 〒940−0066 新潟県長岡市東坂之上2−2−2スズランビル4F TEL/FAX 0258-33-1231 E-mail tsukurukai@lds5.com HP http://www.mynet.ne.jp/~asia/ 後援 JICA地球ひろば/(財)新潟県国際交流協会/長岡商工会議所/長岡観光コンベンション協会/社会福祉法人 長岡社会福祉協議会/長岡市民劇場/新潟日報社/日本経済新聞社長岡支局/朝日新聞新潟総局/毎日新聞新潟支局/読売新聞新潟支局/産経新聞新潟支局/長岡新聞社/栃尾タイムス社/NHK新潟放送局/BSN新潟放送/NST新潟総合テレビ/UX新潟テレビ21/ケーブルテレビのエヌ・シィ・ティ/エフエムラジオ新潟/FM PORT79.0/FMながおか80.7 「トキめき新潟国体・トキめき新潟大会文化プログラム参加事業」 「新潟文化祭2009」参加事業
2009.09.21
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昨晩のミーティングは長岡商工会議所で映画祭の上映スケジュールの叩き台を作ってみました。 1日で何本上映できるかと試案を。 その後事務所に戻ったら大変な事態が起きて右往左往としてました。 これからパンフレットチラシ制作に入るだけにこれは激震です。
2009.07.04
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「第8回長岡アジア映画祭」で「土徳 〜焼け跡地に生かされて」の上映と共にお話に来ていただいた青原さとし監督よりメールが届きました。 「土徳」については第8回のパンフレットチラシに小林茂監督が書かれた紹介がここではふさわしいと思います。 土徳〜焼跡地に生かされて 2003年 日本 カラー/120分 英題“DOTOKU” 監督:青原さとし 人はいつか自分の足元の原点を見すえないと一歩も進めないときが来るのであろうか。広島、原爆、寺の息子、病気の父。これらを手繰りよせるプロセスは苦しくも、幸せな発見がある。気管切開した父が一語一語息子に語る姿は美しい。青原監督の新しい旅立ちを体感する映画である ===================================== 4月にロサンゼルスで開かれた“Japan Film Festival Los Angeles 2009”に「土徳」が招待された記念に地元、広島でアンコール上映されるそうです。 Japan Film Festival Los Angeles 2009凱旋アンコール上映『土徳−焼跡地に生かされて』 2003年、広島を中心に全国で草の根的に上映が展開している『土徳−焼跡地に生かされて』(監督:青原さとし)が今年、4月に“Japan Film Festival Los Angeles 2009”に招待されました。 それを記念して、実に6年ぶりのアンコール上映が開催されます。 2009年7月4日(土)〜10日(金) 16:30 英語版(5日は休映) 11日(土) 9:50 日本語版 17:00 〃 19:00 凱旋アンコール上映記念トークショー 「安芸門徒と戦争…そして土徳」 信楽峻麿楽氏×東琢磨氏×青原さとし氏 20:00頃 終了予定 12日〜17日(金) 9:50 日本語版 16:30 英語版 「土徳の世界」公式サイト http://dotoku.net ■料金:一般1700円 大学生1500円 シニア&高校生以下1000円 ■問い合わせ 横川シネマ!! http://ww41.tiki.ne.jp/~cinema-st/ ■住所:733-0011 広島市西区横川町3-1-12 横川商店街ビルA棟1階 ■電話&ファックス:082-231-1001 ======================================= 青原監督は「第10回長岡アジア映画祭」では新潟県松之山(現・十日町市)を舞台にした「雪国木羽屋根物語」と「山踏み 森林再生への道」の上映でも広島から駆けつけて下さいました。 ちなみに記録映画を手掛ける民族文化映像研究所 で青原監督は腕を磨いてた当時、後輩には「ひめゆり」の柴田昌平監督も在籍していたそうです。
2009.07.02
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昨年の映画祭で上映した「花の夢〜ある中国残留婦人〜」とともにお話しに来て下さった東志津監督よりDMが届きました。 東志津監督 「花の夢〜ある中国残留婦人〜」が約二年ぶりにロードショー公開されるそうです。 7月11日(土)〜7月24日(金)の二週間、東京・下北沢の映画館トリウッドにて。http://homepage1.nifty.com/tollywood/ この期間、平日は連日、二時の回が終了後、東監督が舞台挨拶に、土日祝日はゲストをお招きしてのトークショーを開催するのでお時間の都合のつく方はぜひ。 当映画祭で「花の夢〜ある中国残留婦人〜」の上映後は客席から自然と拍手が沸き上がり、トークも大好評で書いていただいたアンケートもとても熱を感じました。 トークの中で「5年、10年と長い期間で観ていただけたらいいなと思います」と語っていましたが、今回の2年ぶりの劇場公開は東監督はとても喜んでいるのではないでしょうか。 また次回作について尋ねたら「何も考えていません」と笑って話してたのが印象的。その後、撮りたいテーマが見つかったか気になります。 ちなみに当映画祭に来ていただいたお礼にと、檀上でお花をお渡しした女性メンバーが結婚した際、お祝い会には覚えていただいたのか東監督から贈り物が届いて新婦さんは感激していました。 「花の夢〜ある中国残留婦人」公式HPhttp://www2.odn.ne.jp/ise-film/works/hananoyume/hana1.htm “映画は観客と出会いはじめて映画になる・・・” 東監督が師事する伊勢真一監督の言葉のようですが、いつもこの言葉を実践するため東監督は各地の上映会に足を運んでると思います。 いづれにしてもまた長岡にお越しいただけたらと。
2009.07.01
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「第11回長岡インディーズムービーコンペティション」の作品受付の締切が迫ってきています。 2008年以降制作で30分以内の作品を募集しています。 締切は2008年7月10日(金)消印有効です。 詳細はこちらからお願いします。http://www.mynet.ne.jp/~asia/14th/11th_compe/11th-compe.PDF またこの度、審査員に新潟市出身の脚本家、中野太さんも参加していただくことになりました。 代表作に重松清原作、緒方明監督「饗宴」、新潟ロケを敢行した坂本礼監督「薔薇」など。 よろしくお願いいたします。
2009.06.30
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